ゴムが硬化した水切りの交換

水切りに木製の柄を付けて使っていました

長い間使っていた水切りのゴムが硬くなってしまい、上手く水が切れなくなりました。新しい水切りに替えることにします。

木製の柄を挿しこめる形状の水切りを捜しました

そこで新しい水切りを購入しました。手で持つところが木の柄を挿しこめることが出来る形状の水切りを捜して見つけました。購入したので、交換することにします。

古い水切りを分解しました

古い水切りはビニールテープを巻いて木製の柄と繋げているだけなので、簡単に外れました。

購入した水切りに木製の柄を付けました

新しい水切りに、木製の柄がピッタリ収まりました。持ち手が短い 購入したままの水切りも1個あります。しかし、大きな窓ガラスなどの水切りには、このくらい長い柄が必要です。

完成しました

新しい水切りも白色のビニールテープを巻いて、木製の柄とシッカリ繋げました。

古い水切りは金属とその他に分けてゴミに出しました。

早速使ってみます

早速、ガラス窓で試してみます。霧吹きでまどを濡らしました。

綺麗に水を切ってくれます。ガラス掃除やガレージ内の水切りに使えます。

ガレージの隅に2つ並べて吊り下げておきます。

横須賀の風景

県立公園内の花壇では、アガパンサスが綺麗に咲きました。手前のマリーゴールドの黄色とアガパンサスのさわやかな涼感のある青紫が良いコントラストになっています。

立ち姿が優雅で美しいですね。

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