
自宅を新築した時に設置した外水道です。地面からの高さが無いので大量の落ち葉がガーデンシンクに入り込んでしまいます。

ストックしてある材料を使って、カバーを作りました。このままでは見た目が悪いし、すぐに腐食する恐れがあります。

100均で購入したプラスチックのボードを上面に貼り付けます。

材質が柔らかすぎて、工作時すでに傷がついてしまいました。

そこでプラスチックのボードの上に、硬いPPシートを貼ることにしました。

両面テープを使ってPPシートを貼りました。これでカバー上部は見た目と防水性が向上しました。

側面の防水処理には、アルミテープを使用しました。

カバーの下面は塗装することで防水性を確保します。シルバーのスプレー塗料を使って下面全体を塗装しました。カバーの下面には、設置中ずれないように木材のパーツを取り付けました。

ベニヤ板を使って、防水処理をしたカバーが完成しました。これで、強風時近隣の住宅から庭木の落ち葉などが駐車場に入り込んでも、ガーデンシンクに入り込むことが防げるようになりました。ではまた
横須賀の風景

横須賀観音崎付近で作業車が何かの作業をしています。

横を通った時に確認したら、電柱を交換していたようです。古い電柱は作業車で運ぶのには長すぎたようで、途中から切断されています。電柱の材質もコンクリートから金属に変わって、対比が面白いです。


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